KLabでの"実力"とは、"安定的に成果を発揮し続けること"
能力・プロセスを向上する努力を積み重ねることで、安定的に成果を出すことが出来ます。
また、社員全員がプロフェッショナルを目指すことが出来る環境を整え、マネジメントはもちろん、
エキスパートへの道に進み、キャリアアップを図ることが出来ることもKLabの特徴の1つです。
なお、途中でのキャリアチェンジも可能。
両者を兼ね備えたハイブリッド人材の育成にも、力を注いでいます。


KLabでの"実力"とは、"安定的に成果を発揮し続けること"
能力・プロセスを向上する努力を積み重ねることで、安定的に成果を出すことが出来ます。
また、社員全員がプロフェッショナルを目指すことが出来る環境を整え、マネジメントはもちろん、
エキスパートへの道に進み、キャリアアップを図ることが出来ることもKLabの特徴の1つです。
なお、途中でのキャリアチェンジも可能。
両者を兼ね備えたハイブリッド人材の育成にも、力を注いでいます。
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エンジニア35歳定年説。一般的に業界内で言われているこの説はKLabには当てはまりません。
マネジメントコースとエキスパートコースを選択でき、途中でのキャリアチェンジも出来ます。

当社では、「Job Grade」が設定されており、「Job Grade」毎に、「役割」「責任」が設定されています。
評価の流れとしては、社員一人一人が、会社の方針および、自分の役割や責任を認識した上で、期首に上司と部下が話し合いを行い具体的な目標を設定します。
そして、期末の評価では、期首に設定した目標の達成度および、期首に設定した目標以外で、
社員個人が、自分で評価して欲しい成果や能力・プロセスを評価申告シートに記入をし、上長である評価者に申告をします。そのため、期首に設定をした目標の達成度以外に、自分が達成したことや成長したことをアピールする場が与えられています。
なお、評価の結果は、賞与や昇給、昇進・昇格に反映されます。

成果と能力・プロセスについて
また、「月額給」が、前年度に比較して余りにもドラスティックに変更してしまうと、社員の生活保障の部分で不安が残ります。そこで、当社は、「月額給」の部分の評価軸と、「成果」に対する評価軸について、異なる評価軸をもっています。
高い「成果」を出した方については、「賞与」にて、賞与原資金額の200%を上限に支給する方法をとり、「月額給」部分では、成果達成の為の「能力・プロセス」を重視し、当社基準のコンピテンシーを軸に評価をしているのも、大きな特徴のひとつです。
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一般的に、上司に自分の頑張りがうまく伝わらないと感じている方は多くいます。
当社の評価は、自身の意見を尊重し、話を聞く耳を持っている風土です。

四半期毎に、各事業部長から推薦を受けた社員から受賞者を選出する制度です。
人事評価制度と異なり、一定期間内において業績が優秀であると認められた際に表彰されます。ジャンルは多岐にわたり、経営理念を意識した活動により、収益改善・業務改革などの結果で決定します。

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会社に貢献できることは、技術や企画、売上だけではありません。日々の業務改善等の細かな目線での受賞者も多く、会社活性化のために、社員一人ひとりが意識高く仕事をしています。

新卒研修は、入社後1ヶ月間、マナーや技術スキル等の活躍できる社会人になるために、外部の教育機関や講師、社内の先輩よる適切な指導を行っております。
また、新卒・中途採用問わず、定期的に勉強会を実施。自発的に開催される勉強会の数の多さ、そして内容の濃さがKLabにおける勉強会の大きな特長であり、個人のスキル向上に繋がっています。
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KLabでは、勉強会だけではなく、輪講※形式で1つの本を数カ月かけて勉強する催しも開かれています。輪講形式の場合は、参加者全員が同時に発表者としてアサインされます。自分が発表者となる回は、事前に発表資料を作成し、全員の前で発表しなければなりません。そのため、受身になることなく、自らがしっかりと学び、知識を身につけることができます。
※ 輪講 一つの書物を何人かで順番に講義すること