
P-Pointerで検出した結果データ(XMLファイル)を取り込み、簡易に集計できる有料ツールをご用意しています。
本ツールを利用することで、次のようなことが実現できます。
- P-Pointer結果データ(XMLファイル)を、Active Directoryドメインに登録されたユーザ情報、または
人事マスタデータ(CSVファイル)に紐付けます。 - P-Pointer実施者、未実施者リスト、ユーザ別サマリ(ファイル保有数上位)、部署別サマリ、サマリーグラフを
1クリックで作成します。

詳しくは、株式会社アグレックス ホームページをご覧ください。




















