携帯電話のことならKLab株式会社

KLab株式会社は2010年8月1日で創立10周年を迎えます

HOME > ソフトウェア・プロダクツ事業 > 個人情報検出ツール:P-Pointer


個人情報検出なら-P-Pointer

P-Pointer
 
P-Pointerは、PC・サーバ内に散乱する個人情報ファイルを1クリックで検出・レポートするツールです。
P-Pointerを利用した個人情報ファイル管理サイクル
  • なぜ個人情報漏洩対策に個人情報検索ツールが必要なのでしょうか?
  • セキュリティポリシー策定前に、組織内のどこにどのような個人情報が保存されているかの”現状把握”が必要だからです。
  • なぜ個人情報スキャナーの利用で、”従業員のセキュリティ意識”が向上するのでしょうか?
  • PC内をスキャンし、実際にどのくらいの個人情報を持っているか目視することで、自分が情報漏洩リスクを抱えていることを改めて認識するからです。
 
サーバ監査おためしキャンペーン   無料体験版はこちら
 

個人情報ファイルを自動検出

P-Pointerは、PC内に存在する、Excel、Word、PDF、メールソフト、名刺管理ソフト等、様々なアプリケーションのファイルに対してスキャンを行い、住所や名前、メールアドレスなどの個人情報を含むと推定されるデータを洗い出します。

 
P-Pointerは、PC内に存在する、Excel、Word、PDF、メールソフト、名刺管理ソフト等、様々なアプリケーションのファイルに対してスキャンを行い、住所や名前、メールアドレスなどの個人情報を含むと推定されるデータを洗い出します。
「P-Pointer」の概要はこちら
 

P-Pointerの活用例

社内の現状把握手段として活用、ポリシーの遵守確認手段として活用、持ち出しノートPCのデータチェックに活用、従業員のセキュリティ意識向上に活用

その他の活用例

 

導入実績一覧(順不同)

オリックス・クレジット株式会社様NTTレゾナント株式会社・gooリサーチ部門プロミス株式会社株式会社KNTビジネスクリエイト(旧:株式会社近畿日本ツーリスト東京事務センター)日興コーディアル証券株式会社東日本高速道路株式会社横河レンタ・リース株式会社株式会社USEN株式会社エヌ・ティ・ティメディアクロス株式会社つなぐネットコミュニケーションズ
導入事例の一覧はこちら
 

最新情報

 
 
無料体験版はこちら   お問い合わせはこちら
 
  • ※掲載の会社名、サービス名は各社の商標、商標登録です。

ページの先頭へ